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自律神経症状

じりつしんけいしょうじょう
自律神経症状

更年期障害の改善を本気でお考えの方

自律神経症状専門たなファミなら
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女性の身体は女性ホルモンと密接な関係にあり閉経女性の7割から8割の人に更年期障害が現れると言われています。
その中でも突然身体が熱くなって、大量の汗が噴出してくる、顔がほてる、身体の中から熱くなる、じっとりとした汗をかく「のぼせ」「イライラ」「身体の異常な疲れ」「ほてり」「ホットフラッシュ」と呼ばれ更年期障害の中でも発生率が高く、代表的な症状の一つです。
通常の場合、女性ホルモンが正しく機能することで、身体の状態を正しく維持できます。

閉経によるホルモンバランスの崩れ

日本の女性は50歳前後で閉経を迎え、卵巣の機能が低下しることで、女性ホルモンであるエストロゲンが減少し、脳はエストロゲンの分泌量を回復するため、卵巣からエストロゲンを分泌させようとするので、卵胞刺激ホルモンが増加します。これにより、ホルモンのバランスが崩れ「のぼせ」「ほてり」のような症状が現れるのです。
閉経とは月経がなくなることを言いますが、日本女性の平均的な閉経年齢は、50歳前後と言われています。

若い世代でも更年期障害?

しかし、近年では20代・30代の若い女性の生理不順やひどい生理痛の際、更年期障害と似たような症状を訴える人が、増加傾向にあります。
これらは、年齢によって起こるものではなく、生活習慣による自律神経の乱れも大きな原因の一つと言われています。

若年性更年期障害は、更年期障害に似たような症状があっても、更年期障害になったわけではなく自律神経の問題が大きく関わっています。

 

そのような場合、一般的な病院では抗不安薬、睡眠薬、睡眠導入剤を処方されますが服用中は一時的に症状が楽になりますが、症状が増えたりと、治まらない場合は薬の量がだんだんと増えて、日常生活に支障が出るということも少なくありません。

そもそも、なぜ自律神経は乱れるのでしょうか?

それは身体の構造が何かしらの原因で崩れるからなのです。
神経は簡単に言うと背骨に沿いはしっています、その背骨などに支障をきたすと、神経が正常に働かくなり様々な症状を引き起こすのです。
なのでしっかりと身体の構造を整えることが大切になってきます。

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